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Author:有明。
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百合アニメ終了。
●「シムーン」第26話。 
最終回。

…………意味が判らない。

アーエル達を送り出したパラ様達が大人になっていたり、異世界のリモネ達も年を重ねていたり、アーエル達を送り出した直後の話になったり。時空が歪み過ぎ。
結局、アーエル達はリモネ達の世界へ辿り付いたということでよいのだろうか……。
パラ様がロードレに引っ付いていったのは意外でしたけど。別に金持ちで孤児院を開ける人なら誰でもよかったのかも。一番幸せになったのは妊娠していたモリナスなのかな。

で、結局、マミーナの死体はどこへ? もしかして、あのまま放置されて風葬?

●「ストロベリー・パニック」第26話。
最終回。
最後の最後まで笑わせて頂きました。


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アニメ。 | 【2006-09-26(Tue) 20:55:12】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
糸色望。
最近、読んだ本をずらずらーっと。
一時は一ヶ月に小説を10冊程度読んでいたのですが、思いきりペースが下がってます。何故ならば! アニメを見るから!

4592188489わんの実
岡崎 呼人
白泉社 2006-08-18

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ずーーーーーーーーーーーっと応援していた岡崎さんの初コミックス。
今まで溜まりに溜まった読みきりの数々をコミックスにする為に皆さん買って下さい。ホロリとする話が好きな人にお薦め。モノローグの入れ方が個性的なので難解なところもありますが。

4592184017フルーツバスケット 21 (21)
高屋 奈月
白泉社 2006-09-19

by G-Tools
もう21巻。恐らく、23巻くらいで完結しそうです。
高屋さんもずーーーーっと好きだったのですが、ちょっと絵柄の変化が残念な方向へ……。

4063211444げんしけん (1)
木尾 士目
講談社 2002-12

by G-Tools
いつか読もう読もうと思いつつ、今頃。ちょっとだけ同人に詳しくなれました。
「五年生」しか知らなかったので絵柄の変化に超驚きました。あんなに地味だったのに……。

4047136360NHKにようこそ! (1)
滝本 竜彦 大岩 ケンヂ
角川書店 2004-06

by G-Tools
アニメを溜めてまだ一度も見ていないので、とりあえず原作から。ニートには辛い内容でしょう。
この作画担当さんはデッサンがしっかりしていて上手いですなぁ。

4063635821さよなら絶望先生 1 (1)
久米田 康治
講談社 2005-09-16

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絶望した。

4088770099I”s 1 完全版 (1)
桂 正和
集英社 2005-12-19

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懐かしくなって再読。
そういえば、OVAだと伊織が伊藤静さんでしたっけ。何かイメージと違う気がしますけど。

4840117071ゼロの使い魔 (9)
ヤマグチ ノボル
メディアファクトリー 2006-09

by G-Tools
もはや、エロゲーと化してます。
意外な人が意外な形で出てきたり、サイトの周辺がハーレムになったり、作者さんはやりたい放題ですね。

4103007516流れ星が消えないうちに
橋本 紡
新潮社 2006-02-20

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「半分の月がのぼる空」を書いていた方です。「半月」ドラマ化だそうで、おめでとうございます。
「半月」の話の今後を別バージョンにしました、という感じの内容でした。

4840231583猫泥棒と木曜日のキッチン
橋本 紡
メディアワークス 2005-08

by G-Tools
こちらも「半月」の方。
今、悪い意味で騒ぎになっている「猫問題」が偶然にも題材になっている話でした。シンクロし過ぎて、ちょっとうーむと唸ってしまいました。でも、いい話です。

4334076351猫島ハウスの騒動
若竹 七海
光文社 2006-07-21

by G-Tools
物凄く久しぶりな気がする若竹さんの本。
こちらも猫が沢山出てくる話です。まぁ、気楽に読めます。

本。 | 【2006-09-25(Mon) 18:25:54】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ジョーズ憎し。
●「ゼロの使い魔」第13話。 
最終回。
前半ちょっとドタバタしすぎです。第三話あたりでやっていたオリジナルストーリーのシエスタの話を削った方が丁度いい尺だったのかも。
それにしても、ゼロ戦は滅茶苦茶になるし、原作でまだ悪いことをしている連中がバッタバッタといなくなるし、これは続編を作る気がないということだろうか。
まぁ、そもそも魔術書無視で虚無の魔法使っちゃってる時点でどうとでも変更可能でしょうけど。
あと、アンリエッタの戦闘服が笑えました。女戦士。原作の9巻を流し見した後にこのアニメを見るとちょっと複雑な思いが。

●「ウィッチブレイド」第24話。
最終回。
こちらも尺が足りていなかった模様。ナソエフの面々はあれだけ引っ張っておいて死ぬのが早過ぎます。あさぎなんて何の為に登場していたのか。そういえば、玲奈さんも死ぬ時はあっさりしてましたけど、あれだけ偉そうにしていたまりあが案外弱くてビックリ。
で、自分が死んだら、ウィッチブレイドが真の継承者である梨穂子に装着しやがるので道連れにしてやる、と言っていた雅音は結局阻止出来たのかな。不可能っぽい気がするのだけど、母の力で奇跡を起こしちゃったのかな。
何というか、期待していた分、この最終回はちょっとアレでした。でも、雅音が無事というハッピーエンドも有り得ないでしょうから、しょうがないのでしょうけど。

●「コヨーテ ラグタイムショー」第12話。
最終回。
爆破間近にして争う親父(コヨーテ とおばさん(マルチアーノ。
結局、マルチアーノも身体をカスタマイズしていた超人だったわけですが、12姉妹は全くと言っていいほど活躍してませんでした。あんなに大人数いて。
で、最後には勝手にコヨーテを恨んでいた(この理由もイマイチよく判らない マルチアーノが死ぬのですが、それを見て涙するエイプリル。って、ラジオで言ってたのはこのことですかーーーーー。しょうもねーーーーー。
とりあえず、「つよきす」並に何がやりたかったのか判らないアニメでした……。理解力がないだけなのかもしれませんけど。このアニメのテーマって何だったんだろう……。ハードボイルドにしてはアレだし……。

●「桜蘭高校ホスト部」第25話。
環の許婚が出てくる話。
許婚がまさか田村ゆかりさんだとはー。意外なキャストでビックリです。

●「おとぎ銃士 赤ずきん」第13話。
変な宗教みたいなものにハマっている村に辿りつきましたよずっきゅーん。
おたまとフライパンが武器のアニメって初めて見ましたよじゅーすぃー。

アニメ。 | 【2006-09-25(Mon) 17:35:31】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
やぶ蚊はまだいる。
●「シムーン」第25話。
泉に行って性別確定をしてきたコールテンペストの面々。
ヴューラ、フロエは男。ロードレ、モリナス、カイム、アルティは女。そして、なんとパラ様も女!
ネヴィリル様のことを吹っ切ったということですかね。モリナスもワポーリフをスルーしたように見せかけておいて、CP成立しそうな感じでしたけど。
で、泉に行かなかったアーエルとネヴィリル様は一時的にそれぞれ個室に閉じ込められますが、ほんの一時のことなのに、愛の告白をしたり、それぞれの壁にちゅーしたり、と何この人達状態。数日間会えていないのならまだしも。
あと、グラギエフとアヌビトゥフもちゅーしてて、ビックリしました。この人達男じゃないの? BLなの?
結局、グラギエフ達のおかげで、アーエルとネヴィリル様はシムーンに乗ってとんずらしてしまいましたが、リモネ達に会えるのだろうか。また違う別世界に行っちゃうのかな。
そういえば、「私と踊らないか?」というパラ様の台詞を聞いて、ラジオでフェロモンさん(音響監督の辻谷さん が物真似していたのを思い出してしまい、噴きそうになりました。

●「おとぎ銃士 赤ずきん」第12話。
なんか新しい敵っぽい狼男が出てきましたよずっきゅーん。
そういえば、今ロッテリアのキッズセットに赤ずきんグッズがついてるらしいですよじゅーすぃー。

●「つよきす Cool×Sweet」第12話。
最終回でしたけど、全部演劇でしたオチ。
最後の素奈緒とレオのラブエピソードだけが演劇オチというようにも見えますけど、最初から全部嘘芝居だったと見た方が自然っぽいです。何それ。
とりあえず、素奈緒ハーレム達成おめでとう。何それ。

●「コヨーテ ラグタイムショー」第11話。
結局、宝物とやらはお金とフランカの家族映像でした。やっぱり。
ラジオでエイプリルがほにゃららと気になることを言ってましたけど、本当に最後に何かやらかすのだろうか。
そういえば、ラジオは下屋則子さんのレディオショーになってます、今回も。

●「ウィッチブレイド」第22-23話。
奈月ビルの面々も雅音の正体を知ったり、雅音がついに味覚すらなくなってしまったりと可哀想な展開になってますけど。
結局、ナソエフ側が最後の敵ではなくて、エクスコンの大群が敵という終わりになるんだろうか。それはちょっと、えー、という感じですけど。

●「桜蘭高校ホスト部」第24話。
鏡夜と殿の出会い。

●「ゼロの使い魔」第12話。
少しずつサイトを意識するようになったルイズ。しかし、パンツのゴムが切れていたことで大喧嘩に。って、三話くらい前の惚れ薬の時に切れたゴムが今頃になって! 伏線すげぇ! 
でも、その代わりにシエスタの扱いが地味になってしまいました。あんなにハレンチな子なのに。
で、シエスタの実家に行くことになり、サイトが元の世界に戻れるかも、という状態になってショックを受けるルイズ。でも、戦争が起きそうな状態でもありましたとさ。
というか、元の世界に戻る方法は原作だとまだ提示されていなかったような気がしますけど、凄い話の展開のさせ方だなぁ。続編を作る為にはサイトが帰れないEDになるのだろうけど。

●「ストロベリー・パニック」第25話。
いちいち突っ込むのも面倒になってきたこのアニメ。
とりあえず、今回も一応隠します。

“やぶ蚊はまだいる。”の続きを読む>>
アニメ。 | 【2006-09-20(Wed) 02:47:41】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
偏頭痛。
●「ひぐらしのなく頃に」第16-21話。
「目明し編」ですけど、これだけが6話も。
脚本の担当もこの話だけ違ったのかな。今回だけはマトモに見れました。でも、今までのシナリオで散々端折った展開をさせていたので、やたら長く感じることも。
原作とちょっと違う見せ方をしてたような、記憶違いかもしれないような、そんな感じでしたけど、最後のオチってあんなんでしたっけ……。あんなマヌケなことになってたかなぁ……。
雪野さんの演技が凄かったですけど、やっぱり「くけけけけ」とか「ぐぎゃぎゃぎゃぎゃ」が聞きたかったです。それでも完結編の中ではこの話が一番好きですが。

●「ひぐらしのなく頃に」第22-24話。
アニメではラストシナリオの「罪滅し編」。 
これでラストっていうのは謎が解けていないのと同じような気がしますけど。「皆殺し編」が大事なのに。どうせなら解決編はやらないで、問題編を丁寧にやればよかったのになぁ、とも思います。
「罪滅し編」が私はどうにも苦手で、レナの頑張り物語は何とも……、と。
リナが想像していた声よりも老けていてビックリしました。「赤ずきん」のサンドリヨンの人だしw
知恵先生が唯一よく喋るシナリオなので、今後を楽しみにしたいと思います。次回のタイトルが「地球侵略」だけどw

さて、手に入れてずっと放置してある「祭囃し編」をそろそろやろうかなぁ。

アニメ。 | 【2006-09-14(Thu) 00:26:44】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
てゅてゅそー。
●「ゼロの使い魔」第11話。
ルイズとワルドが結婚するや何やという話だったわけですが、原作をギュッと凝縮して更に違うストーリにアレンジしちゃった感じでした。
脚本の人凄いなー。でも、原作でルイズが守り通した手紙がアニメでは奪われてましたけど、この違いに何か意味があるのだろうか。前回の冒頭でルイズを襲っていたヴィルダンデが物凄い活躍の仕方をしたので、手紙の件もちゃんとした伏線ではあると思うのですが。
ウィルダンデがルイズに襲い掛かっていたシーンなんて、どうでもよさそうなシーンにしか見えなかったのに、今回の活躍の伏線だったわけですし。驚き。
贅沢を言うなら、サイトが腕を怪我するエピソードはやって欲しかったかなー。でも、それをすると長くなるからしょうがないか。

●「コヨーテ ラグタイムショー」第10話。
捕まったアンジェリカ達を助けたのは、やっと生首から解消されたメイ。メイいい奴だと思ってた! 12姉妹の中で一番人間らしい!
で、やっとミスターに会えたアンジェリカは愛の告白的な雰囲気になってて、ちょっとビビりました。

●「シムーン」第24話。
いきなり双子が和解しそうになったり、やっぱりユンがオナシア二世になっちゃったり、急にネヴィリル様がアーエルに告白したりと、急展開。あと、二話しかないですしね。
でも、何より驚いたのは一気に縮んだワポーリフの胸! ではなくて、いや、それも驚きですけど、モリナスがワポーリフをスルーしたことでした。
なんて思わせぶりな。しかも、男になる気満々だったし。

●「ストロベリー・パニック」第24話。
前回の話の感想で私はこう書きました↓。
「これでピンピンしてたら、これまたミラクルですけど」
これは冗談で書いたつもりだったんですけど、

ある意味、ミラクル起こってたヨーーーーーッ。

というわけで、ストパニドンジャラ(http://www.geocities.jp/sept_holidays/をやりながら、今回も隠します。

“てゅてゅそー。”の続きを読む>>
アニメ。 | 【2006-09-12(Tue) 21:54:45】 | Trackback:(1) | Comments:(0)
ま``。
●「貧乏姉妹物語」第07話。
バレンタインの話。
貧乏人なら冷蔵庫は速攻で閉めて><
あと、10円の肉まんって逆に何か怖いです。

●「貧乏姉妹物語」第08話。
歌手志望の隣人さんの話。
金朋さんの歌もアレでしたけど、おにーさんの歌もアレだったような。

●「貧乏姉妹物語」第09話。
福引で携帯電話をゲットする話。
原作では普通に購入していたような。
結局、伯母さんが出てくるところまではやらないのかー。全10話じゃ、そりゃ無理だー。

●「桜蘭高校ホスト部」第23話。
珍しく前回の続きで、ボサノバくんがハルヒの正体に気付く話。

●「xxxHOLiC ホリック」第21話。
迷信とかの話。
四月一日の牛化は「ウテナ」のカウベルの話をちょっと思い出させました。
それにしても、ひまわりちゃんにいいことがあると四月一日に災いが……。その謎は解けないままなんだろうなぁ。

●「つよきす Cool×Sweet」第11話。
原作とは別物として見ることにしようと思ったところで、やっぱり微妙なこのアニメ……。始まる前は黒歴史と言われつつも期待してたのに……。
乙女さんがレオ好きということで素奈緒に告白してましたけど、ただの当て馬でしょうな。あーあ、ゲームでは一番好きなキャラだったのに。
あと、姫の生徒会の選挙にも一体何の意味があるんだか。これで次回素奈緒が絡んでこなかったら伏線でも何でもなかったってことですわな。

●「おとぎ銃士 赤ずきん」第11話。
ただの人間であるりんごが魔法を使いたいと思う話でしたけど。「ゼロの使い魔」と被りますわな、中の人が一緒だから。まぁ、あちらは実は(ry
いばら姫が徐々に饒舌になってきたような気がします。その分、赤ずきんが地味になってきたような気もしますけど。

アニメ。 | 【2006-09-10(Sun) 22:49:37】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
ミラクル展開。
●「シムーン」第23話。
宮守錯乱し過ぎ。
オナシアの正体? を知る大事な役を何故ユンがしているのか。泉に行く気がないのはアーエルじゃなかったでしたっけ。オナシア二世にユンがなるんでしょうか。って、そういう話なのかな。それすらもよく判らない……。
このアニメの話を全て理解して見てる人っているんでしょうか。それとも自分一人だけが理解出来ていないだけなのでしょうか。ちゃんと理解しようとも思ってませんけど。雰囲気を楽しめばいいかな程度で……。
アーエルがネヴィリルを意識し始めたのはどうでもいいのですが、パラ様はまだ諦めてませんね。しつこいですね。それでこそ、パラ様ですね。
あと、前から気になってたのですが、ネヴィリルとアーエルは「え?」とか「あ……」とか言う時に空気が読めてないような( ゚д゚)ポカーン声で非常に気になります。話聞いてるのか? と勘ぐってしまうような声。

●「ウィッチブレイド」第16、18-21話。
17話が飛びましたけど、とりあえず。
玲奈さんが消えても何も変わらない梨穂子にちょっと違和感を抱きつつ。まぁ、気にし始めたら話が長くなりますし。雅音の正体を知っても何も気にしない娘ですし。
自分の子供である梨穂子とどう接したらいいのか戸惑う鷹山が可愛かったですけど、小山さんが演じてるというだけで二倍可愛い。
で、雅音の寿命が縮まってきたというのもあって、何とも泣かせる展開に。個人的に、やっぱりこのアニメが今期で一番面白い気がします。

●「ストロベリー・パニック」第23話。
「ウィッチ」とは違う意味で今期のNO.1を突っ走るこのアニメ。
超スーパーウルトラ展開キタ━(゚∀゚)━!
というわけで、今回は隠します。ネタバレに全く気を遣っていないブログですけど、今回は気を遣います。

“ミラクル展開。”の続きを読む>>
アニメ。 | 【2006-09-06(Wed) 17:35:20】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
新番組チェック。
秋の新番組チェックを適当にしてみましたが……、多い!
こんなに見れるか、ばかー。
とりあえず、気になったもの20本をピックアップ。

●「地獄少女 二籠(http://www.jigokushoujo.com」
前作が大好きだったものですから。
1クール目の路線で頑張ってもらいたいです。つぐみ親子はもうでしゃばらなくていいです。

●「kanon(http://www.bs-i.co.jp/anime/kanon/」
「ハルヒ」を作った京アニ製作ですから。
あと、もう原作の内容を殆ど忘れているので丁度いいかな、と。

●「ネギま!?(http://www.negima.ne.jp/」
前回のヒロイン火葬シリーズはまだアニヲタじゃなかったので、残念ながら見なかったのですが、今回は「ぱにぽに」のスタッフらしいので見ようかな、と。

●「Pumpkin Scissors(http://rikujyo3ka.com/」
伊藤静さんが久しぶりに主人公なので。
あと、ゴンゾアニメは何気に好きなので期待してます。

●「RED GARDEN(http://anime.excite.co.jp/redgarden/index.html」
こちらもゴンゾですが。
キャラデザ的にちょっと地味ですけど、ストーリーに興味があるので。

●「武装錬金(http://www.busourenkin.com/」
原作は読んでないのですが、興味があったので。
キャストも個人的に豪華ですし。

●「京四郎と永遠の空(http://www.kyoshiro-sora.net/」
「神無月の巫女」を作ったスタッフということで。
実はまだ見てないのですがーーーーー。

●「コードギアス 反逆のルルーシュ(http://www.geass.jp/」
千葉さんが出ているので。
しかし、途中で挫折する気が早くもします……。

●「護くんに女神の祝福を!(http://www.megadere.com/」
こちらも千葉さんが出ているので。
面白かったらラッキーかな、程度の期待を……。

●「あさっての方向(http://www.tbs.co.jp/asatteno/」
こちらは伊藤静さんが出ているので。
こちらも面白かったら(ry

●「働きマン(http://www.hataraki-anime.com/」
何となく面白そうだなーと思ったので。
あと、音楽関係が豪華なので。

●「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!(http://www.ufotable.com/manabi/」
今「コヨーテ」を作っているUFOテーブルなので。

●「乙女はお姉さまに恋してる(http://www.starchild.co.jp/special/otome/」
aice5なので。

●「ゴーストハント」
サイトが見当たらないのですが、本当にやるのでしょうか……。
原作は漫画で8巻くらいまでなら読みましたけど。

ここからは様子見。

○「奏光のストレイン(http://www.s-strain.jp/」
川澄さんが主人公ですけど、何となく微妙な気がしてならないのです……。

○「くじびきアンバランス(http://www.kujian.info/」
前のキャストなら絶対見てましたけど……。あと、「げんしけん」見てないんです。

○「夜明け前より瑠璃色な Crescent Love(http://www.bs-i.co.jp/anime/yoakena/」
ゲームをやろうやろうと思って放置しているので。

○「金色のコルダ(http://www.corda-primopasso.com/」
原作はそれなりに読んでましたけど、主人公がイカサマしてるようにしか見えないわけで。

○「少年陰陽師(http://www.seimeinomago.net/web/」
原作知らないのですが、ハマれるかどうかが謎なので。

○「らぶドル ~Lovely Idol~(http://avexmovie.jp/lineup/lovedol/index.html」
「レモンエンジェル」みたいなものと思えばいいのでしょうか。

アニメ。 | 【2006-09-05(Tue) 19:16:09】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
禁煙したい。
●「SoltyRei」Extra Episode。
テレビ未放送の「すれ違うキモチで、想い合うココロで。」を見ました。
ツンデレ親父という新しいジャンルを確立したこのアニメ。個人的に、同時期にやっていた「舞乙-HiME」よりも夢中で見ていたのですが、てっきり未収録一話×二本でDVDに収録されるのかと思っていたら、一時間×一本でした。
今回の話のテーマは幸せ。あと、絆かな。
ローズがロイの家に居候を始めた頃のエピソードだったわけですが、ミランダの商売敵のハンターズオフィスの人間が新キャラとして出てきてまして、そのアムさんが生天目さんでした。ソルティとはやりあったことがある仲らしいですけど、本編で出てきてましたっけ? 全く記憶にないのですが。冒頭でフェイドアウトしていったので重要な人ではなかったのですが。
で、ローズとソイはそれぞれに同じ親子の子離れ、親離れの依頼を受けることになるのですが、同時にカーシャとミランダの親子問題もクローズアップされてました。
カーシャとミランダが親子じゃなかったことも驚きですが、カーシャがセリカと姉妹になりかけてたことも驚きです。養女同士で血の繋がりはありませんけど。というか、この話が本編で順番通り流せたわけがないわけですな。あの時はロイの娘候補のトラップとしてセリカも入ってましたから。
で、亡くなった父の兄夫婦から養女として引き取りたいという申し出を最終的にカーシャは断るわけで、ミランダとは親子の絆を深めることに。ここらへんは「ウィッチブレイド」と重なりますな。
お世話になっている親の為にカーシャを説得していたセリカは断られて落ち込んでしまうわけですが、それをぼんくら部隊RUCの仲間が慰めてあげようとしていたシーンは心温まります。が、その後の展開を考えると泣けてきます。
街のイベントである感謝祭のプレゼントとしてロイはローズに時計をプレゼントするのですが、これまた本編のことを思うと泣かせます。ローズはこれがあったから、ロイに時計をプレゼントしてたのですね。よよよ。
今回はロイの義理の兄ラリーがナルシストっぷりを発揮したり、ミランダが嘘泣きしたりと細かいところで笑わせてもらいました。

そういえば、「ソルティ」で地味キャラかと思いきや後半で確変を起こしたアクセラを演じた能登さんは「ウィッチ」で主役になり、「ソルティ」、「ウィッチ」共々一番最初に死んでしまった役をしていた伊藤静さんは次クールの「Pumpkin Scissors(http://rikujyo3ka.com/」の主役になりました。ということは、次は誰?

●「桜蘭高校ホスト部」第20-22話。
今頃気付きましたが、坂本さんは「貧乏姉妹物語」といい、貧乏役ばかりですか。

アニメ。 | 【2006-09-05(Tue) 18:18:04】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
積もり積もって。
●「ゼロの使い魔」第10話。
ルイズの婚約者ワルド登場。
ここから二人がすれ違い始めますけど、次回の方が修羅場なはず。ルイズのツンデレっぷりが堪能出来ます(*´Д`)ハァハァ
アニメのサイトはあまりウジウジしてないので、好感度が高いです。原作はちょっと凹む回数が多過ぎなので。

●「つよきす Cool×Sweet」第10話。
文化祭本番の話。
あからさまにレオのことを意識するようになった素奈緒ですが、乙女さんと同居していることを知り、動揺。肝心の文化祭の演劇もトチってしまいます。折角、後夜祭のダンスを誘われていたのに、それをすっぽかし。
というか、レオが素奈緒に好意を持っているようには全く見えないのですが、いきなりダンスのお誘いをしていてビックリしました。この人、本当に何を考えているのか判らない。
乙女さんもレオに対して若干好意を持っていて驚きましたけど。ゲームならレオが成長しない限り、全く意識してなかったのに。あと、フカヒレの面白さが一向に見えないのが残念。

●「コヨーテラグタイムショー」第09話。
役立たずにしか見えないビショップが目立つ話だったわけですが、やっぱり役立たずにしか見えませんでした。活躍したのは盗聴器を仕掛けた時だけだったし。
何だかんだと、ようやく目的地であるグレイスランドに辿り付きましたけど、ブルースの遺産がショボそうな気がしてなりません。どうせ、フランカ関連のものじゃないのかねぇ。
個人的には、アンジェリカ三人組のやり取りが何だか好きです。もっと派手な動きをするのかと思っていたのですが、待機とかばかりで案外地味ですけど。

●「xxxHOLiC ホリック」第20話。
写真の中の女性が動く話。
実は依頼者がその女性を殺していたという内容なのですが、この依頼者が野田順子さんでした。
まぁ、何というか、原作通りでした。

●「貧乏姉妹物語」第06話。
越後屋姉妹の話。
金子が初めて目を開いた! と、それはいいとして、普通あれだけ嫌味な金持ちと接触したらウザく対応しそうなものですが、きょうとあす姉妹は純粋過ぎます。本当に心が汚れてる人間には「うおっまぶしっ!」
あと、銀子のクラスメートに鹿野さんがいましたけど、EDロールを見るまで気付きませんでした。

「うおっまぶしっ!」で思い出しましたが、MUSASHI wikiの細かさには頭が下がります。
http://musashigundo.com/

アニメ。 | 【2006-09-04(Mon) 22:10:33】 | Trackback:(1) | Comments:(0)
親を知らず。
●「おとぎ銃士赤ずきん」第10話。
戦火で荒地になっている村に辿り付いた草太達は心優しい村人に出会います。ずっきゅーん。
千年蕾を育てているリリという少女が松岡由貴さん。「極上」のれいんや「ハルヒ」の鶴屋さんよりも大人しい感じの声を出してるところを初めて見ました。
で、リリは千年蕾が咲くと幸せになるという伝説を信じているわけですが、花の気持ちが判る草太を千年蕾は拒みます。んで、赤ずきん達を探していたランダージョが千年蕾を怪物にしてしまうのですが、元々怪物になる呪われた花だったようで、あえて自分の力を押さえ込み花を咲かせまいとしていたとか、ちょっと泣かせます。花なのに。
で、今回サンドリヨンの腹心、トゥルーデがチラっと出てきましたけど、これが清水香里さん。OVAだとヘンゼルだったのに。ヘンゼルとトゥルーデはどちらが強いのやら。
今回はいばら姫がちょこっとメインだったっぽいですけど、やっぱり何を考えてるのか判りませんでした。じゅーすぃー。

●「ウィッチブレイド」第06-15話。
気付けば、栞の様子がおかしくなったところで止まってまして、そのままずっと溜めていたので一気に切りがいいところまで見ました。
雅音親子の秘密が明らかになるというのが1クール目のメインだったようです。って、 

玲奈さーーーーーん・゚・(ノД`)・゚・。

この人、大人になった「エヴァ」の綾波みたいな人でした。涙を流して「これは何?」とか言ったり。母性愛に目覚めかけたところで力尽きるというのが泣かせます。どうせなら、最後くらいリコに会わせてあげたかったですけど。
今後は似たような境遇に遭うであろう雅音の寿命問題になっているのでしょうけど、ハッピーエンドになるといいなぁ。実は春からスタートしたアニメで一番注目していたのがこのアニメでした。なのに、何故止まっていたのか。
どうでもいいけど、三話くらい連続で水樹さんの名前が菜々になっていたので、改名でもしたのかと思いました。その後何事もなく直ってましたけど。
しかし、いくら人間じゃないからって、あの創価カラーヘアーはどうかと思うんですけどね。ツインテール解くとどうなるんだろう。
 
●「ちょこっとSister(http://www.chocosis.com/」第01-04話。
こんな暑い時期にクリスマスから始まる物語のアニメをやらなくてもいいのに……、などと思いつつ。幼い頃にサンタに妹を要求して、大人になってからプレゼントを貰ってしまった青年の話のようです。
漫画の作画担当の竹内桜さんの代表作といえば「ぼくのマリー」なのですが、こちらは当時宮村さんヲタになっていたので、OVAとCDまで持ってました。ゾンビーぞうさん。今はもうないですが。初めてアニメ関係のラジオを聴いたのもこれが初めてでした。それくらい好きでした。
で、今回のこの話は、うーん……。大人になってしまった所為か、ちょっとハマり難いです。「ぼくのマリー」とパターンが一緒といえば一緒なんですけど、主人公がいい人過ぎて……。

●「コードギアス」は夜中のアニメでした。
http://www.geass.jp/world_03.html?pid=chara_08.html
千葉さんメガネっ子役か……。
このアニメ、個人的に興味が持てるかどうかが謎ですが……。

アニメ。 | 【2006-09-04(Mon) 00:56:37】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
雨降り。
●「つよきす Cool×Sweet」第08-09話。
まつかさ祭があったり、文化祭があったり、またわざとらしくキャラソンが流れたりしているうちに、素奈緒とレオの距離が縮まってきました。というより、素奈緒が勝手に擦り寄っていってます。
で、レオと乙女さんが付き合っているような勘違いをして終わってましたけど。
何だか、ベタ過ぎて何とも……。ゲームもわりとベタな展開をしてましたけど、テンポと会話が面白かったから良ゲーになっていたわけで。しかし、アニメだと特別面白いこと言ってるわけでもないわけで。
姫がずっと素奈緒に嫌がらせしている理由も特になさそうですし。あれじゃ、ただの嫌な女ですよほ。あと、レオもキャラが薄っぺらいんですよね。もうちっと何とかならなかったのかなぁ。

●「コヨーテ ラグタイムショー」第07-08話。
徐々に自慢の絵が崩れてきたような気がしますけど。
最後まで12姉妹を掘り下げてくれないんだろうなぁ……。コヨーテ達がどういうきっかけで集まったのかすら判らない……。
もうちょっとそれぞれのキャラを掘り下げて描いてくれないと感情移入し難いですなぁ……。恐らく尺が足りないのだろうけど。

アニメ。 | 【2006-09-01(Fri) 02:00:20】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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